Sunny kidsSunny Kids児童発達支援見学・利用相談
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AND ACTIVITIES

しごと発見あそび

まちの役割になりきって、「好き」と「できる」を広げる。

Sunny Kidsの「みらい発見プログラム」。

道具や手順、人とのやり取りを遊びの中で体験し、
一人ひとりの興味と自信を育てます。

子どもが工作に集中する活動イメージ写真
Activity image / ぱくたそ

一つの「やってみたい」を、次の経験へ。

興味から始め、試し、関わり、振り返ります。

WHAT WE DO

仕事を決めるのではなく、
興味の入口を増やす。

お店、ものづくり、スポーツなど、身近な仕事や役割を遊びに変えます。道具を使う、順番を考える、人に伝える経験を重ね、自分なりの「好き」や「得意」に気づく時間です。

  • 01なりきる
  • 02道具を試す
  • 03人と関わる
  1. 01
    INTEREST興味に合わせて、
    入口をつくる。

    自分から触れたくなる体験を。

  2. 02
    TRY道具、役割、
    手順に触れる。

    見て、触れて、試します。

  3. 03
    CONNECTことばと協力を、
    活動で使う。

    人と進めるやり取りを重ねます。

  4. 04
    REFLECT楽しかったことを、
    振り返る。

    心が動いた瞬間を確かめます。

AIMS

しごと発見あそびのねらい

体験そのものだけでなく、その過程で生まれる気づきや関わりを大切にします。

01
選ぶ・見通す自分で選び、順番を考える。
02
手指と体を使う道具に触れ、力加減を試す。
03
伝える・協力する役割の中で言葉ややり取りを使う。
04
「できた」を次へ達成感を自信や新しい興味につなげる。

触れる、聴く、動く。感覚から広がる遊び。

素材や音、色、からだの動きを楽しみながら、五感と身体感覚に働きかけます。

  1. 01 / TOUCH触れる

    水や砂、粘土など、素材の違いを楽しむ。

  2. 02 / LOOK見つける

    色や形、動きの変化に気づく。

  3. 03 / LISTEN聴く

    音やリズムに合わせて反応する。

  4. 04 / MOVE動く

    バランスや力加減を、遊びの中で試す。

AIMS

感覚あそびのねらい

  • 感覚の違いに気づく
  • 力加減や姿勢を試す
  • 集中と切り替えを経験する
  • 安心できる範囲で新しい刺激に触れる

苦手な刺激を無理に促さず、個別支援計画と一人ひとりの反応に合わせて内容を調整します。

一つの体験に、いくつもの育ち。

5領域をつなげて支援します。

ONE
EXPERIENCE
一つの体験
  1. 01健康・生活

    身支度や生活の流れ。

  2. 02運動・感覚

    姿勢、手指、素材の感触。

  3. 03認知・行動

    見通し、選択、行動。

  4. 04言語・コミュニケーション

    あいさつ、確認、報告。

  5. 05人間関係・社会性

    順番、役割、協力。

支援プログラム・各種公表

支援プログラムや各種公表資料はこちらからご確認いただけます。

公表資料を見る

活動の様子は、見学で。

見学・利用について、専用ページからご相談いただけます。

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